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ポジポジ

素敵なニュースの掛け流し。

犬が極寒の湖の中に…危機的な状況を懸命に救助した男たちがカッコいい!

氷の張った湖に落ちてしまった犬が、偶然そばにいた男性らによって救助され話題となっている。 その救出劇が行われたのは、ロシア南西部プスコス州のUst-Dolyssyという村。 村にある湖はすでに氷が張っており、その上を1匹の大型犬が歩きながらさまよってい…

ロシアの横断歩道で撮影された「信号ルールを守るワンコ」に称賛の声

ロシアの横断歩道で撮影されたにわかに信じられない「信号ルールを守るワンコ」の映像がネット上で話題を集めている。 赤信号を堂々と無視するオッサン。車も通っていないので、許容できるジェイウォークといった感じだが、向かい側にいるワンコはしっかりと…

大親友を亡くして失意の日々を送っていた犬。彼に再び生きる力を与えたのは1羽のアヒルの存在だった(アメリカ)

アメリカ、テネシー州に住むジャッキー・リットンさんの家では2匹の犬が12年間もの間、それはそれは仲睦まじく過ごしていた。ところが2年前、そのうちの1匹が虹の橋へと旅立っていった。 それからというもの、失意のどん底の日々を送っていたジョージだが、…

入院中の飼い主を病院の外で待ち続ける秋田犬に称賛の嵐(スペイン)

忠犬ハチ公で知られる「秋田犬(あきたいぬ)」は、賢く従順な犬として日本でも人気が高い。見知らぬ人に対しては警戒心が強く番犬としても活躍。飼い主への厚い忠誠心を持つこの犬は、ヨーロッパやブラジルなどでも広く親しまれている。このたびスペインか…

毎日手紙を受け取ってくれる働き者のワンコ → 「郵便がない日」も仕事を与えてあげる配達員が超素敵!!

いつも慌ただしく過ごしていると、「仕事も家事もせずに、毎日のんびりと過ごしたい!」なんて思ってしまう人もいるだろうが、目的もなしに過ごす日々は、きっと暇疲れしてしまうに違いない。どうやら、それは動物も同じようで、毎日欠かさず自分の仕事であ…

とにかく犬はひたすら待つ。飼い主が亡くなった病院の前で8ヵ月も帰りを待ち続けている犬、里親が見つかるも・・・(ブラジル)

これまでも病院の前で飼い主を待ち続けたり、墓から離れようとしない犬、事故現場から動かない犬など、世界各地でひたすら待つ犬の姿が報じられその都度人々に感動を与えている。 忠実な犬の飼い主への愛は永遠に失われることはないようだ。 karapaia.livedo…

CAに一目ぼれ…粘って愛を勝ち取ったワンコのラブストーリーが素敵

数か月に一度しか会えない相手を思い続け、ついにハッピーエンドを迎えたラブストーリーが話題になっています。 irorio.jp

襲われた女性を守るため戦った野良犬、5回も刺され重傷を負うも奇跡的に回復

名前もわからない野良犬が女性を襲った男と戦い、ひどいケガを負いながらも一命をとりとめたというエピソードが話題となっている。5回もナイフで刺され重傷を負うその野良犬とはアメリカのジョージア州、Baldwinという街をさまよっていたオスのピットブル。…

巨大食道症で食べられない子犬を看護師が諦めず介護、特別な椅子を考案し見事に回復

食べ物が喉を通らない障害を抱えながらも、動物看護師のおかげで見事に成長しているオスの子犬が話題となっている。食道が機能しない「巨大食道症」そのワンコとはアメリカのアイダホ州で暮らす、ジャーマン・シェパードの「Elijah」、愛称「Eli」。彼はわず…

「すぐに死んでしまうかも」と言われていた保護犬が見違える姿に! 今では別の命を助けるように…

千葉県に住む清水満さんの愛犬・福(ふく・雄・5歳)はプールが大好き! 子どもたちにも大人気の「福」この日も知り合いの小さな女の子と一緒に、スイスイと気持ちよさそうに泳いでいます。 冷たい水に浸かって気持ちいいのか、とっても幸せそうな表情です…

「ボクがキミの目に」病気で両目を失った犬 彼の側にはいつも小さな友達が

アメリカに住む白いふわふわの毛並みがキレイな犬、ホシ。彼は11歳の時、緑内障のため両目を失ってしまいました。しかし、今でもホシは元気に外を歩いています。それは、ホシには親友のゼンがいたからでした。ホシが緑内障のため、両目を摘出しなくてはな…

南の島で犬たちと一緒に遊べるチャンス到来!保護犬たちと共にハワイ・カウアイ島をハイキングできるツアーが開催中!

ハワイ諸島の南端にあるカウアイ島の動物愛護協会(KHS)は島の観光客向けに愛らしい旅の友やフレンドリーツアーガイドやを提供する企画を行っている。 このシェルター主催のフィールドトリップ・プログラムは、シェルターの魅力的な犬たちと一緒に島内ハイ…

愛犬ハンナの安楽死を決断した家族「最期の一日」の記録に涙が止まらない

主人公の老犬ハンナは、最期の最期で家族とともに「最高の一日」を迎えることができました。愛するペットが最晩年を迎えたとき、この家族と同じように、誰にも苦渋の選択を迫られる瞬間があるはずです。愛するペットとの向き合い方を、いま一度考えるきっか…