素敵なニュース.jp

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

素敵なニュース.jp

素敵なニュースの掛け流し。


氷点下35度。あまりの寒さに凍りついてしまった猫の救出物語。最後はハッピーエンドが待っていた(ロシア)

動物

f:id:fun9cy:20161208153605p:plain

 

 ロシアの国土は広いがその多くは寒冷地帯であり、世界一寒い居住地も存在する。12月に入り本格的な寒さが到来したロシア、チェリャビンスク州にて、氷点下35度の寒さの中、足が凍った水たまりと一体化して身動きが取れなくなった猫がいた。

 そしてこの猫を救うべく奮闘したカップルがいた。温水をかけて氷をとかし、猫の足を撫でさすり、一刻も早く助けようとするその姿は、心温まるエピソードとして世界中でシェアされた。

 

氷点下35度。あまりの寒さに凍りついてしまった猫の救出物語。最後はハッピーエンドが待っていた(ロシア) : カラパイア

世界一忍耐強い犬。高齢となった飼い主の歩調に合わせて飼い主を気遣いながらゆっくりと散歩する。

海外

f:id:fun9cy:20161208151515p:plain

飼い主はおじいさん。杖をついてゆっくりとでなければ歩けない。だが飼い犬はそのおじいさんに歩調を合わせる。おじいさんを気遣いながらどんなにゆっくりでも先に急ぐことはなくその散歩を楽しむのだ。

 

karapaia.livedoor.biz

海外「安倍さん、ありがとう!」 安倍首相の発言にトランプ支持者が大感激

海外 日本

f:id:fun9cy:20161208150119p:plain

以外

日本時間18日の午前、安倍総理はドナルド・トランプ次期大統領と会談し、
新たな日米関係の構築に向けて動き出しました。

会談は当初45分間だった予定の2倍に及ぶ1時間半にわたって行われ、
安倍総理が日米同盟に関する基本的な考え方や、
自由貿易の重要性について自身の考えをトランプ氏に伝えたところ、
トランプ氏は頷きながら静かに総理の話に耳を傾けていたそうです。

 

【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「安倍さん、ありがとう!」 安倍首相の発言にトランプ支持者が大感激

海外「本当に誇り高い民族だ」 タイタニック号に乗船した日本人の壮絶な人生が話題に

海外 日本

f:id:fun9cy:20161208150032p:plain

今回は、日本人唯一のタイタニック号乗船者、細野正文氏に関する記事から。

細野氏は当時鉄道院在外研究員としてロシアの大学に留学しており、
アメリカを経由して日本に帰国する際に、沈没事故に遭いました。
2人分の空きができた最後の救命ボートに乗り込み、
無事生き延びて帰国することが出来たのですが、
細野氏が「他人を押しのけて救命ボートに乗った」という、
他の乗員の証言を元にした誤報が日本で大きなニュースとなり、
細野氏は日本中から「卑怯者」の烙印を押されてしまいます。

 

 

【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「本当に誇り高い民族だ」 タイタニック号に乗船した日本人の壮絶な人生が話題に

海外「明治天皇は偉大だった」 明治天皇からの親書にイスラム教徒が大感動

海外 日本

f:id:fun9cy:20161208145936p:plain

今回は、明治日本とオスマン帝国の交流から。

下の画像内の御親書は、1888年(明治21年)に明治天皇から、
オスマン帝国の皇帝、アブテュルハミト2世に奉呈されたもので、
前年にイスタンブールを訪問されていた小松宮彰仁新王殿下並びに妃殿下への、
厚遇に対するお礼がその内容となっています
(翌年1889年に、明治天皇に親書と勲章を奉呈するために、
 エルトゥールル号がイスタンブールを出港する)。

遠く離れた日本とオスマン帝国とのあいだに交流があった事実に、
驚き、感動するムスリムの方々が続出していました。
寄せられた反応の一部をご紹介しますので、ご覧ください。

 

【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「明治天皇は偉大だった」 明治天皇からの親書にイスラム教徒が大感動

海外「日本には感謝しかない!」 親日国ペルーの安倍首相歓迎式典が凄かった

海外

f:id:fun9cy:20161208145740p:plain

 

APECに出席するためペルーを訪れていた安倍総理は、
日本時間19日に同国のクチンスキ大統領と会談し、
TPP早期発効の重要性、北朝鮮の核実験及び弾道ミサイル発射への非難、
日本の安保理常任理事国入りを改めて支持することなどを盛り込んだ、
日本・ペルー共同声明を発表しました。

【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「日本には感謝しかない!」 親日国ペルーの安倍首相歓迎式典が凄かった