ポジポジ

素敵なニュースの掛け流し。

2歳の女の子が肌の黒い人形を買ったら、店員が人種差別!娘が返した言葉は

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アメリカのサウスカロライナ州に住んでいるブランディ・ベナーさんには、2歳の娘・ソフィアちゃんがいます。

1か月間トイレトレーニングを頑張ったソフィアちゃんに、お母さんは人形を買ってあげることにしました。

肌が黒い人形を選んだ、白人の女の子。しかし…

お店に陳列されている人形の中からソフィアちゃんが選んだのは、肌と髪が黒い人形。

お医者さんごっこが大好きなソフィアちゃんは、聴診器をつけているこの人形を選んだのです。

 

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感動の大変身! 路上生活を送っていた男性が渋くてダンディな姿に

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スペインの都市パルマ・デ・マヨルカで路上生活をしていたホームレス男性が、美容院で大変身を遂げた。

美容院に行くまで、その男性は髪もヒゲも真っ白で伸び放題。

いかにもおじいさんといった印象で、55歳という年齢よりもかなり年上に見える容姿だった。

しかし髪とヒゲの手入れを受けると、彼は全く別人の様な渋いダンディに。

知人も気づかないほどの大変身を遂げたのだった。海外メディアMETROが報じた。

 

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クロップ、素敵!重傷のエヴァートン選手へ「心温まるメッセ」

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プレミアリーグ第30節、リヴァプールとエヴァートンによるマージーサイド・ダービーが行われた。


アンフィールドでの一戦は、リヴァプールが3-1で勝利する結果となった。

そんななか、この試合に向けたマッチデー・プログラムにユルゲン・クロップ監督が寄稿したコメントが話題になっている。

そこには、先日の代表戦で腓骨と脛骨を骨折する重傷を負ったエヴァートンのアイルランド代表DFシェイマス・コールマンへのメッセージが綴られていたのだ。『Liverpool Echo』がその文面を伝えている。

 

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【感動】飛べない鳥「ダチョウ」が美しく空を舞うサムスンの新CMが世界中で話題

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2017年3月29日、世界のスマホ市場をリードするサムスンが米国で新製品発表イベントを開催し、最新機種「Galaxy S8」などを披露した。

今回お届けするのは、その新機種発表に合わせて公開されたCMである。物語の内容は、飛べない鳥として知られる「ダチョウ」が努力の末に大空へ羽ばたくというもの。美しい映像と感動のストーリーは必見だ。

 

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ナイスアイディア! 不要な“マグネット広告”が素敵なグッズになる再利用方法とは(トゥギャッチ)

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郵便受けによく入っているチラシ

 

や広告。すぐさまゴミ箱に捨てる人も多いだろう。

現在Twitter上では、そんな広告の1つである、“マグネット型”広告の再利用方法が話題になっている。

 

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氷点下35度。あまりの寒さに凍りついてしまった猫の救出物語。最後はハッピーエンドが待っていた(ロシア)

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 ロシアの国土は広いがその多くは寒冷地帯であり、世界一寒い居住地も存在する。12月に入り本格的な寒さが到来したロシア、チェリャビンスク州にて、氷点下35度の寒さの中、足が凍った水たまりと一体化して身動きが取れなくなった猫がいた。

 そしてこの猫を救うべく奮闘したカップルがいた。温水をかけて氷をとかし、猫の足を撫でさすり、一刻も早く助けようとするその姿は、心温まるエピソードとして世界中でシェアされた。

 

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世界一忍耐強い犬。高齢となった飼い主の歩調に合わせて飼い主を気遣いながらゆっくりと散歩する。

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飼い主はおじいさん。杖をついてゆっくりとでなければ歩けない。だが飼い犬はそのおじいさんに歩調を合わせる。おじいさんを気遣いながらどんなにゆっくりでも先に急ぐことはなくその散歩を楽しむのだ。

 

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海外「安倍さん、ありがとう!」 安倍首相の発言にトランプ支持者が大感激

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以外

日本時間18日の午前、安倍総理はドナルド・トランプ次期大統領と会談し、
新たな日米関係の構築に向けて動き出しました。

会談は当初45分間だった予定の2倍に及ぶ1時間半にわたって行われ、
安倍総理が日米同盟に関する基本的な考え方や、
自由貿易の重要性について自身の考えをトランプ氏に伝えたところ、
トランプ氏は頷きながら静かに総理の話に耳を傾けていたそうです。

 

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海外「本当に誇り高い民族だ」 タイタニック号に乗船した日本人の壮絶な人生が話題に(パンドラの憂鬱)

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今回は、日本人唯一のタイタニック号乗船者、細野正文氏に関する記事から。

細野氏は当時鉄道院在外研究員としてロシアの大学に留学しており、アメリカを経由して日本に帰国する際に、沈没事故に遭いました。
2人分の空きができた最後の救命ボートに乗り込み、無事生き延びて帰国することが出来たのですが、
細野氏が「他人を押しのけて救命ボートに乗った」という、他の乗員の証言を元にした誤報が日本で大きなニュースとなり、細野氏は日本中から「卑怯者」の烙印を押されてしまいます。

 

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海外「明治天皇は偉大だった」 明治天皇からの親書にイスラム教徒が大感動

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今回は、明治日本とオスマン帝国の交流から。

下の画像内の御親書は、1888年(明治21年)に明治天皇から、
オスマン帝国の皇帝、アブテュルハミト2世に奉呈されたもので、
前年にイスタンブールを訪問されていた小松宮彰仁新王殿下並びに妃殿下への、
厚遇に対するお礼がその内容となっています
(翌年1889年に、明治天皇に親書と勲章を奉呈するために、
 エルトゥールル号がイスタンブールを出港する)。

遠く離れた日本とオスマン帝国とのあいだに交流があった事実に、
驚き、感動するムスリムの方々が続出していました。
寄せられた反応の一部をご紹介しますので、ご覧ください。

 

【海外の反応】 パンドラの憂鬱 海外「明治天皇は偉大だった」 明治天皇からの親書にイスラム教徒が大感動